借金の一本化の審査に通過する方法

借金の一本化の審査に通過する申し込み手順から借り入れまでの方法を紹介します。

袋わけの生活費仕分けが金欠を救う

読了までの目安時間:約 3分

すごくべたな対処方法になるのですが、実は袋わけ仕分けでの生活費管理は、目に見えて管理がしやすく、金欠ピンチになった時の助けにもなります。

私は、結婚当時からこの袋わけ仕分けをしています。おおざっぱではありますが、食費・生活雑貨費・医療費などだいたい5項目で仕分け袋を作って、

管理しています。

使う封筒は、当初は銀行の出金したときに使う袋を使っていましたが、残金が見えにくいので、

子供が少女雑誌「ちゃお」とかについてくる透明のビニールペンケースか100均ショップで売られている、チャック付きの袋で小分けにするようにし、

残金が見えるように管理するようにしました。

袋が透明なので、どの項目のお金が減っているか管理しやすく、間違えて「あ、足りない!」と慌てて出金することもありません。

透明化することで、どの費用で無駄遣いをしているかも見えるし、お給料前の残金確認がしやすいです。

まず、一番慌てる時期というと、お給料前だと思います。

余裕をもって、おろして仕分けしていたお金なのに、子供が怪我をしたり病気をしたり、

自分や主人も病気をしたりしたとき、案外お金がかかるものです。

子供に関しては、私の住んでる市は最近「子供医療助成金制度」が改正されて中学3年生まで500円で診察をうけることが

できるようになったので、助かったのですが、改正される前は3歳になった時に打ち切りになったので、

3歳以降はよく熱を出したりして、入院もしたので、大変で慌てたことがあります。

その時に、医療費を確保していても、使い切ってしまうことはありますし、食費もある程度の予算を決めて、

毎日献立を安い食材で作る計算をして、特売日を狙っていくのですが、足りなくなる月もあります。

しかし、袋わけ仕分けをしていて、足りないところに、十分あるかもしくは使っていない費用もその月によっては

ありますので、慌てて追加分を下ろしに行くことはなくなります。

そして、余ったお金は、そのまま次月繰り越しにして、足りない分をお給料日に下すということにすれば、

自然とお金が溜まる体質になります。

子供が大きくなって、いろいろと出費することは増えていますが、地道な袋わけ管理で、残金なしという状況は

作っていません。

オリックス銀行カードローン 審査

 

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